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2007.12.17 (Mon)

韓国ドラマ 『太王四神記』 2話 「チュシンの星」 あらすじ



太王四神記 2話『チュシンの星』 あらすじ

  「チュシンの星」が輝くとき真の王が誕生する時…
   西暦375年ついに「チュシンの星」が輝いた!
   ちょうどその時この世に生を受けようとしている人間が二人いた
   「チュシンの星」の輝きと共に真の王を守るために4つの守護神も
   目を覚まそうとしていた
   青龍・白虎・玄武・朱雀 この守護神を手に入れるために「チュシンの星」の
   輝きと共に火天会(ファチョン会…虎族の末裔)は各地に兵を派遣した
   守護神の力を手に入れて火天会が支配するために…
   この世に生まれ出ようとしていた二人は高句麗の貴族のヨン家(王の妹)の子と
   王の弟の子供だった
   各地の神器の守るそれぞれの部族は火天会(ファチョン会)に神器を
   奪われないように、真の王となる人にたどり着くために守っていたが、
   朱雀を封じ込めてある紅玉を持ったキハは火天会の手に落ちてしまった
   キハは生まれたばかりの赤ちゃんを守ったが、その赤ちゃんの額に浮き出た
   黒朱雀のしるし…?
   この赤ちゃん(後にスジニと名づけられる)を保護したのは玄武の神器を守る
   コムル村のヒョンゴだった
   「チュシンの星」の輝きと共に誕生した二人は
   ヨン家のホゲと王の弟の息子タムドクだった
   10年後王が天に召されようとしている寸前、タムドクと王の弟オジジは
   宮殿に呼び出され、タムドクの父が新しい王に任命された
   タムドクは前王が亡くなる前に、4つの神器を集め真の王になるように
   言いつかり、父オジジと共に目立たないように病弱で何も出来ないと
   思わせるように暮らしていた
   火天会に連れてこられたキハは神殿に入り込んでホゲとタムドクのどちらかが
   真の王になるのか探っていた
   そんな時、キハ・ホゲ・タムドクの3人は出会う

                       太王四神記 3話 へ続く…
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