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2008.01.25 (Fri)

韓国ドラマ『タルジャの春』2話 あらすじ

韓国ドラマ『タルジャの春』2話 あらすじ

『タルジャの春』初回から面白いですね~
特にタルジャの妄想シーンが… 『私の名前はキムサムスン』を思い出しました!
恋愛契約をするところもとても似ていると思いますが、きっと楽しめるでしょう

* ******* 第2話 「恋愛も代行可能ですか?」************
やっぱり妄想シーンから始まった!!
タルジャ(チェリム)はカン・テボンが言った意味だ解からなかった
テボンを連れ出し、酔った自分に何かしたのではないかと問い詰めるタルジャ
テボン(イ・ミンギ)はクリスマスの夜の事を話すとタルジャの記憶がだんだん
戻ってきた どうもシン・セド(コン・ヒョンジン)に復讐するためにテボンと1ヶ月間
恋人同士の振りをする契約をしたようだった
1か月分の報酬をすでに振り込んでいた!!タルジャは酔っていたから契約は無効だと
テボンに返金を要求するが、返金はしないと約束していたタルジャ
1ヶ月間恋人の振りをする 300万ウォンで…
1日3時間で10万ウォン まとめて使ってもOK
手を握るのは料金内 
その先のスキンシップは追加料金が発生(『私の名前はキムサムスン』みたい)
デート代はタルジャ持ち
報酬は一括前払い
結局その場はテボンと喧嘩別れ…じっくり考えてから連絡するという事になった
偶然同じエレベーターに乗り合わせたタルジャとセド
タルジャは心の中でセドにひどい言葉を投げかけていた
この最低男 浮気者 スケベ ナンパ男 
セドがタルジャに言った
年下が好みだったとは知らなかった 
キスしただけで結婚を迫る重い女だと思っていたけど、違ったみたい
もっと分かり合えるまで付き合うべきだった 少し後悔してる…
セドの「後悔してる…」の言葉にタルジャは反応した 思い知らせてやる…
結局タルジャはテボンを偽の恋人にして、シン・セドに復讐する事にした
テボンを呼び出し、偽の履歴書(高学歴で高収入…)を作り、その通りにしろ命じた
早速履歴書どおりに見えるように服装から変えていくタルジャ
とても高い買い物だったが復讐のためと言って我慢した
それを着てタルジャの会社の忘年会に参加するように…
テボンはタルジャに こんな大金をつぎ込んで復讐する価値がある男?って聞いたけど
タルジャは自分のプライドの問題なんだとテボンに言った
でもテボンはタルジャから買ってもらった洋服を古着屋に売ってしまった!
そして報酬の300万ウォンをそのまま チェ・ヒヨン 宛に送金してしまった
会社ではタルジャの株が急上昇!シン・セドはタルジャのことが気になって
仕方がない様子…社内で皆がタルジャの気遣いを褒めた(シン・セドの前で)
タルジャは心の中で言った もっと言って!!
忘年会の席に現れたテボンはタルジャの買った洋服を着ていなかった
料理もガツガツ手を出して、タルジャは恥ずかしかったし、再就職に向けて骨休め中
なんて言ってタルジャと打ち合わせした事とはほど遠い内容だった
トイレに連れ出してテボンを責めるタルジャ
勝手に話しを作って、あの二人の前で惨めな思いをさせて…
そう言うタルジャに
シン・セドを本気で愛していたのか?愛していなかったのなら復讐なんて不要
愛していたのなら止めたほうがいい
その言葉にタルジャは答える
本気だったらこんなに惨めな思いはしてない
私は愛よりプライドが大事 
今まで一人でがんばってこられたのはプライドがあったから
テボンに 本当のプライドが何か分かってない って言われたけど、テボンを殴って
トイレを出たタルジャ
でも、そこにはもう一人いたのでした ウィ・ソンジュです…

外でタクシーを待っていたタルジャにソンジュが話しかけた
ソンジュはタルジャに事はお見通しだったようだ 分かりやすい女…だって
そこへスタッフから事故の連絡が入った
年末の特番のスタッフ全員が事故にあってスタジオに行けない と
すかさずソンジュがタクシーを止めてタルジャを乗せ、忘年会に参加しているほかの
スタッフに事情を説明した
結局タルジャたちが変わりに特番を仕切る事に…シン・セド ソンジュの「任せて」の
一言がタルジャにはうれしかった この難局を乗り越えたタルジャたち
タルジャは会社で33歳になった
ようやく番組が終わって会社を出ると、シン・セドがタルジャを待っていた
初日の出を一緒に見に行こうと言うシン・セドを見て、タルジャは思った
ついに待っていた瞬間が来た ここでセドを振ってしまえば私の復習が終わる
タルジャはセドに友達でいよう…ってセドを振った
買っておいたクリスマスプレゼントをセドに渡して、友よ…って言って別れた
タルジャはすがすがしい気持ちだった
タクシー待ちをしているときテボンから携帯に連絡が入ったがタルジャは無視した
テボンはタルジャの前に良い格好をして現れたが、タルジャはもう偽恋人は必要ないと
テボンに伝えた 
恋人がいなくても負け犬じゃない 胸を張って生きていく…
だから偽の恋人は必要ない
でも、テボンはこれから恋愛の練習をしようと言って聞かなかった
結局その日は二人でデートする事になったが、以前テボンを追いかけていたヤツらが
追いかけてきて、二人は必死に逃げた
細い路地に逃げ込んだ二人は笑いが止まらなかった
タルジャはどの動悸がどこから来ているのか気になっていた
本気で走ったから…?それとも…?
そんなタルジャを見てテボンがからかった
言い争う二人
それを見て一人の男が声をかけた
タルジャはその男を見て思った 完璧な男が現れた
                     3話「運命の出会いはあるのか?」へ
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