07月≪ 2017年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2008.01.29 (Tue)

韓国ドラマ『太王四神記』8話「張り巡らされた罠」 あらすじ




韓国ドラマ『太王四神記』8話「張り巡らされた罠」 あらすじ

流民の村から連れ戻されたキハは結局火天会(ファチョン会)で軟禁状態だった。
キハが戻った事を知ったヨン・ホゲは早速キハの元を訪れ戻ってきてくれた事がうれしいと、話しかけた
今回のキハの行動は幼なじみのタムドクに対する思いからだと理解していたホゲに
キハは残酷な事を話した
タムドクは私(キハ)が心からお慕いする人です
朱雀の神器の守り主は他の人を探してほしい
自分はホゲが高句麗チュシンの王として即位した後、タムドクのところに行く
ヨン・ホゲはキハの言葉に絶句し、朱雀の心臓の守り主には誰でもなれるのかと言うのが
やっとだった
キハはサリャンにヨン・ガリョの所で投獄されたままのスジニたちを助け出して、ほしいと頼んだ
サリャンは鍛冶職人のパソン(白虎の神器を守る)とチュムチの元を訪れ、スジニたちが処刑される前に助け出してほしいと金を渡した
パソンたちがヨン・ガリョの屋敷に向かった後、ヒョンゴとヒョンミョンがパソンも元に
現れ、サリャンと同じようにスジニたちの救出を頼んできた
パソンからサリャンとのやり取りを聞いたヒョンゴはそれが罠だと気がつき、パソンと共にヨン・ガリョの屋敷に向かった
そのころ、ヨン・ガリョの牢獄では一足先にサリャンが牢番らを皆殺しにして、それを絶奴族のしたことにするための画策をしていた
サリャンの手裏剣をスジニが防いだとき、チュムチが牢に到着し、やっとの思いで逃げだすことに成功した
しかし、サリャンの知らせに気づいた兵たちがスジニたちを取り囲まれてしまった
その時、ヒョンゴとパソンが現れて、皆を助け出す事に成功した
結果的に絶奴(チョルロ)族とスジニを逃がしてしまったサリャンは大長老から拷問を受けた
助け出されたチョルロ族(セドゥルたち)はタムドクがいる難民村へ向かった
スジニもチュムチが止めるのも聞かずタムドクの元へ向かった
パソンはセドゥルたちを城下から脱出させたとき、タムドクを狙っているのが自分の兄を殺した赤い兵隊たちを目撃する
その話を聞いたヒョンゴは火天会(ファチョン会)が今回の事に大きくかかわっていることに気がついた
タムドクのいる難民村に火天会(ファチョン会)の兵が流れ込み、村人にタムドクの居所を聞き出していた
タムドクは一人で火天会と戦い、窮地に陥ったとき助けに入ったのはセドゥル達だった
そのままタムドクたちは火天会に追いかけられ、追いつかれそうになったとき、スジニが現れスジニの放った矢で見事に撃退した
タムドクはそのままチョルロ族の領地に向かわず、捕らえられている3部族長の息子たちの救出に向かったが、一足遅く火天会のサリャンの手によって殺された後だった
タムドクの到着と同時に現場に現れた3部族の長たちと兵隊たちはタムドクが息子たちを
殺したと思い、タムドクを殺そうと攻撃してきた
その時、ヒョンミョンが辺りを煙で包み逃げ出す事に成功した
しかし、そのままチョルロ族の領地に向かう事が出来ないタムドクは(ヤン王とキハの事が心配で)テジャ城にいる精鋭軍の力を借りようとテジャ城へ向かった
そのころ国内城(クンネ城)ではタムドクたちを取り逃がした3部族長が兵を挙げて宮殿を取り囲んでいた
テジャ城にたどり着いタムドクは、いつもと様子が違っている事に気がつく

                    9話「玄武の目覚め」へつづく
関連記事
EDIT  |  16:45  |  『太王四神記』 あらすじ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 

Trackback

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。