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2008.02.02 (Sat)

韓国ドラマ『タルジャの春』3話「運命の出会いはあるのか」 あらすじ



韓国ドラマ『タルジャの春』3話「運命の出会いはあるのか」 あらすじ

チェリム   (オ・タルジャ)
 イ・ミンギ  (カン・テボン)
 イ・ヘヨン  (ウィ・ソンジュ)
 コン・ヒョンジン(シン・セド)
 イ・ヒョヌ  (オム・キジュン)



タルジャ(チェリム)の妄想癖は今に始まったのではないようだ
若い頃から妄想と勘違いの繰り返しで…

タルジャの前に運命の男が現れた(タルジャがビビッときたようだ)
テボンに絡まれていると勘違いしたその運命の人はタルジャを助けようと声を
かけたのだ
タルジャはテボンを悪者にしてその運命の人とお近づきになろうとしたが
うまくいかず、連絡先を聞き出すのにも失敗した
その様子を見ていたテボンはタルジャに声をかけ、情けない…と彼女をからかった
タルジャはテボンにもうお互いに別々の人生を歩んでいこうと話すが、ちょうどその時
運命の男が戻ってきて、二人でいるところを見られてしまった
タルジャの運命の(?)男はタルジャに名刺を渡そうと戻ってきたのだが、テボンと
一緒にいるところを目撃し、名刺は必要なかったみたい…と言い残して去ってしまった
テボンのせいで運命の男を逃がしてしまったタルジャは、彼よりいい男が現れなかったら
ぶっ殺す!!と悪態をついた
その頃、ソンジュはシン・セドに別れ話を切り出していた
ふられた理由が面白くない…と言われ立ち直れないセドはタルジャに相談し、場所も
考えずタルジャにすがって泣き出してしまった
そんなところへあの運命の男が通りかかった
タルジャの状況を見てすっかり誤解してしまった様子の運命の男
彼はタルジャのいる会社と業務提携した下着ブランドの社長、オム・キジュンだった
キジュンの思いとは裏腹にタルジャはキジュンが自分の運命の人であると確信した
タルジャはここでも自分なりの方法で運命の男かどうか判断していた
が、思いっきり妄想モード(すっかり思い込み)
タルジャはテボンに自信を持って自分の考えを話すが、テボンにバッサリ切り捨てられた
会議中キジュンにアツイ視線を送るタルジャ それに気づいたキジュンはあきれた様子
結局会議でタルジャはキジュンからアマチュア以下だと責められ、納得のいかない
タルジャが追いかけ、彼から 男関係のハデな女というレッテルを貼られている事を
知り、ショックを受けてしまった
キジュンを振り向かせるために下着のショーを成功させいいところを見せ付けることに
したタルジャは張り切った
ショーの後のパーティーでキジュンに声をかけようと近づいたとき、ソンジュにフラれ
飲みすぎていたセドにゲ○を吹きかけられてしまったタルジャ
みんなの、キジュンの冷たい視線に耐えられなかったタルジャはトイレに駆け込んだ
その頃、友達の古着屋で食事をしていたテボンを訪ねて一人の若い女性が現れた
その女性の姿を見るなり物陰に隠れてしまったテボン
古着屋の友達にテボンの連絡先を聞いていたが、その友達も知らないと言い張った
テボンから5000万ウォンが振り込まれていたようだ
そこへタルジャから連絡が入った
着替えを持ってきてほしいとのSOSだった
テボンが来るのをトイレでじっと待つタルジャ
テボンはタルジャの会社の近くまで来たが、そこでテボンを追いかけている3人組が
現れ、逃げ出した
何とか逃げ切る事に成功したテボンはタルジャの会社に向かった
でもタルジャは待ち続ける事が出来ず、自分の力で何とかしようとしていた
テボンの言葉を思い出していた
ピンチのときに助けてくれる王子様なんていない…
結局タルジャは下着の上にジャケットを羽織ったままでトイレから出て帰ろうとした
しかし、会社を出たところでキジュンに出会ってしまったタルジャ
タルジャはその姿のままショーでの不手際を素直に謝り、帰ろうとした
その時キジュンに呼び止められタルジャはキジュンのコートとマフラーを貸してもらった
お礼に食事でもおごって…と、本当ならとてもハッピーな場面なのに
タルジャはとても惨めだった
会社についたテボンはタルジャを探してTELすると、トイレに忘れられた携帯が…
その頃タルジャは駅で酔っ払いに絡まれていた
そこへ助けに入ったのはテボンだったが…この場面どこかで…?
自分はキジュンからコートを貸してもらって、夕食にも誘われた…それでも妄想?と
テボンに言うが、それを聞いたテボンはもう自分は用無しだといって
タルジャに持ってきた洋服を渡して電車に乗り込んでしまった
電車に乗り込むテボンを見て何かが気になりだしたタルジャ…

                 4話「王子様は存在した…しかし…」へつづく
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