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2008.03.13 (Thu)

韓国ドラマ『タルジャの春』9話「レンガ一枚の重み」 あらすじ

韓国ドラマ『タルジャの春』9話「レンガ一枚の重み」 あらすじ

いや~『タルジャの春』最高です!!
33歳が何でそんなに年寄りっぽく描かれているのか本当に疑問ですが
でも気にしない気にしない!!
テボンがタルジャに急接近だから許そう


韓国ドラマ『タルジャの春』9話「レンガ一枚の重み」 あらすじ

テボンから思いかげず恋愛したいなんて言われたタルジャはうれしいような…?
思いっきり戸惑っている
テボンは少しの荷物を持ってタルジャのマンションに転がり込んだ
テボンの言い分をよくよく聞いてみると、タルジャと一緒にいたいから…と言うより
住むところがないから来ちゃったって感じで…それに気がついたタルジャは
テボンを追い出した  でも、寒空の中のテボンが気になって気になって…
結局テボンを家に入れて朝まで過ごしたけど、自分の家にいきなり男が入り込んで
テリトリーを犯されたタルジャは落ち着かない
朝まで満足に寝られず、ドアを(トイレ?)開ければテボンがいて…タルジャはパニック
シン・セドはソンジュのためにVIP席のチケットを用意して待っていた
その様子をみたオム・キジュンはタルジャに同じミュージカルのチケットを用意すると言って
勝手に行っちゃった
その頃テボンはタルジャ食堂の前にいた タルジャ食堂はタルジャの母と祖母の店
いきなりのテボンの来店に喜ぶ おばあちゃん!!
お客さんにも大人気でお店は大繁盛 
テボンは自分の人生を変えたお弁当の話をタルジャ母にして、タルジャのことも
それとなく褒めてそんなタルジャのお母さんに弟子入りしたいと頼み込みます
テボンの言葉を聞きタルジャ母もテボンを雇うことにした

仕事場ではソンジュの給料が差し押さえられ、周りの人のソンジュに対する目が気になって…
タルジャはあのおばさん上司に仕事をいいつかり倉庫にいると一人倉庫で泣くソンジュを見つけ
ソンジュの話を聞きながらお酒を飲んでいるとそこへあのおばさんが入ってきて…
(本当はタルジャを労いにきたみたい)
でも、タルジャとソンジュをみて大激怒!!ソンジュもおばさんに口答えして状況は最悪

当然のようにタルジャの家に帰ってきてシャワーを使うテボンにタルジャは本心を伝えた
一人暮らしの女のところに突然男が転がり込んできた
家宅侵入だ…将来の夫となる人に後ろめたいことはしたくないと言いながら
テボンから預かった300万ウォンを渡し、これで他の部屋を借りてほしいと言うタルジャに
テボンは真剣な表情で言った
300万ウォンを受け取ってしまったら、自分の言葉も行動も300万ウォンの価値にしかならない
いくら努力しても300万ウォンの価値にしかならないんだ!!
テボンは謝りながら、時間がほしいとタルジャに頼んだ
その真剣な表情がたまらない!!がんばれテボン

会社でおばさんチーフにソンジュのことを偏見してほしくないとタルジャは訴えた
でもあのチーフは何もかもわかっている人のようだ
きっといい人なんだろうな~タルジャにコーヒーの差し入れもしてくれようとしていたし…

タルジャとのデートのために洋服を真剣に選んでいるオム・キジュン
シン・セドもソンジュとの約束がうれしそうで…
タルジャは仕事を終えてチーフの席にあのコーヒーを置いて退社しようと部屋を出ると
そこにテボンが待っていた
タルジャの部屋の鍵を持っていないテボンは行くところがなくて待っていたのだ
そんなテボンにテボンとの恋愛に自信がない…って正直に伝えるタルジャ
苦労は目に見えてるし、乗り越える気力もない 楽に静かに暮らしたいと言うタルジャに
本当に自分(テボン)のことが好きにならない自信があるのかと聞かれ答えられないでいると
ソンジュから助けてほしいと連絡が入った
ソンジュの家にテボンとかけつけるとそこには怪しい取り立て屋が…
ソンジュを囲んで返済を迫っていたのだ ソンジュの借金は本人のものではなく
前夫の作ったものだったがソンジュに取り立てに来たのだった
テボンはそこで弁護士の本領を発揮して(本当は弁護士だったんだ)取立て屋を追い返した
テボン弁護士はソンジュに前夫の借金の返済をする義務はなく、逆に脅迫で訴えれば勝てるんだ と
堂々と演説した その様子を見て衝撃を受けるタルジャ
ミュージカルの会場では二人の男が待ちぼうけ…

テボンはタルジャに自分は弁護士であることを告白した
スーパーマン見たいでかっこよかったと言うタルジャに自分はただおいしい弁当屋を
開きたい夢を持っている男だって言ってタルジャに…キスした!!!
タルジャはうれしそうだ~
タルジャはその夜ソンジュの家に泊まることにして、テボンに鍵を渡した

ドタキャンされた二人の男は何だか気持ちが治まらずお互いの彼女の家に押しかけて…

               10話「そばに私たちがいるのを忘れないで」へ…
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