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2008.04.14 (Mon)

韓国ドラマ『タルジャの春』13話「ハッピーバレンタイン トゥー ユー」あらすじ



韓国ドラマ『タルジャの春』13話「ハッピーバレンタイン トゥー ユー」あらすじ

この『タルジャの春』も『コーヒープリンス1号店』同様2人がうまくいき始めて
最高です!!


韓国ドラマ『タルジャの春』13話「ハッピーバレンタイン トゥー ユー」あらすじ

テボンにかわいいって言われて抱きしめられた翌日、タルジャはすがすがしい気持ちで
目覚め、気分は最高!!でも、何だかおかしい…
自分では良く分からないけど、テボンが近づくたびに反応してしまうタルジャ
私、どうしちゃったのかしら…?戸惑ったタルジャはセドに気持ちを打ち明けると
セドはキッパリ!!「一瞬で夢中になったんだ」 何言ってるのってタルジャは言い返すけど
本当は自分でも良く分かってる…
セドに早くテボンと寝ちまえ!!って言われ、でも妊娠したら?あんたは大丈夫なの?
100万分の1の確率もない!!なんて自信満々で話しているころ、ソンジュはトイレで…
そう、トイレで妊娠検査薬を使っていた で、その100万分の1の大当たり
ソンジュは誰にも言わないままスタジオに入ったけど、もうボロボロ…
でも、その変化にタルジャもセドも気がつかなかった
同じ頃タルジャの先輩スネの様子もおかしかったのに、バレンタインのせいかタルジャの頭の中は
ハートで一杯で全く気がつかなかった

そんな時タルジャを訪ねてきたのはオム代表の元妻と、同じエレベーターに乗っていたテボンママ
大嵐の予感…オム元夫人はタルジャの会社で自分の作ったくるみパイを取り扱ってほしいと
売り込みに来たが、タルジャはやんわりと断るときつ~い一言が返ってきた
私の夫と不倫したくせに…
それをタルジャの後ろで盗み聞きしていたテボンママは絶句
そこへオム代表が現れて、元夫人は帰ったけど、カンチーフからは何かあったのかと攻められ
苦しいタルジャ 何でもありませんと答えるのが精一杯
カンチーフはタルジャの後ろの女性に気がついて声をかけた 義姉さん…?
カンチーフの部屋に入ったテボンママにコーヒーを出したタルジャ
そこでテボンママからいきなり年齢を聞かれ、戸惑いながらも33歳です…と答えた
髪型も爪も年齢も気に入らない…とつぶやいたテボンママ
タルジャをテボンが家に入るところを目撃したテボンママは飛び込んで行きたい気分だったけど
テボン父からテボンに会ったら離婚だと言われた手前どうすることも出来ずに帰っていった
テボンはタルジャに優しかったけれど、タルジャはどうして良いかわからず、
テボンを避けてしまった
そのうちテボンもタルジャを話さなくなってしまい…
翌日セドから、自分の気持ちに正直にならないとダメだと言われ、いろいろ試してみるけど
効果なし…すっかり落ち込むタルジャ

一方ソンジュは病院で検査を受け、妊娠が確かなものになってしまった
すぐに手術を頼んだソンジュ
会社ではスネ先輩のご主人がリストラを苦にして2週間前からいなくなっていたことを知った
みんな知らないところで辛い現実に耐えているんだと感じたタルジャ
タルジャが会社を出たところにオム代表が待っていた
そんなオム代表の姿を見て胸が痛んだタルジャ

その頃タルジャ食堂ではおばあさんからタルジャとどこまで進んだのか質問されていたテボン
テボンがタルジャに避けられていることを話すと、おばあさんは無理もないとつぶやいた
おばあさんはタルジャのことを話し始めた
3歳のころに父親を亡くしてから女だけで暮らしてきたタルジャは男性に慣れていないし、
もともととても純粋な子だから、テボンがタルジャに合わせてやってほしいと頼んだ

オム代表の家に行ったタルジャは、オム代表に自分の気持ちを告白した
オム代表はタルジャの気持ちに気づいていたけれど、逆転できるかも…と考えていたと
正直に話した
そのときタルジャの会社から呼び出しの連絡が入り、急いで会社に戻るとバレンタインチョコの
生産が間に合わず、注文に対応できないトラブルに直面していた
注文してくれた顧客にお断りの連絡を…というカンチーフにスネ先輩とタルジャは出来る所まで
努力したいと願い出た
カンチーフはタルジャに一任し、タルジャたちMDチームはチョコレート工場へ行き
チョコの箱積めを手伝って何とか発送に間に合った
その夜テボンは帰りの遅いタルジャを心配して待っていた
会社?で疲れて寝ているタルジャを迎えに来たテボンに、タルジャは正直に自分の気持ちを伝えた
触られたくないわけじゃないし、あんたを嫌いでもない
ただ慣れていないだけ…分かってほしい
テボンも同じ
怒っていたわけではない…でもどうしたら良いか分からなかった

同じ頃会社にいたスネ先輩は強い腹痛に襲われていた
一緒に病院に行ったタルジャはそこでソンジュと会った
手術の同意書にサインしましたか?
それを聞いたタルジャは…

             14話「スーパーウーマンでなくてもかまわない」へつづく
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