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2007.05.13 (Sun)

韓国ドラマ 『春のワルツ』 第6話 「謎の小箱」 あらすじ

 何だか・・・
 見ていて苦しくなってしまいました
 韓国ドラマってどうしてこううまく行かないんですかね~
 『冬のソナタ』でも『夏の香り』でもそうだったんですけど
 二人が本当に探していた本人だったってわかるまでに
 相当時間がかかりますよね?それに傷つけあったり・・・
 『春のワルツ』でも思いっきりそうなんですね
 つらかったです
 夢に出てきてしまったくらい

 『春のワルツ』 第6話 「謎の小箱」

  CDの契約を破棄するにはどうしたらいい…?
  チェハに言われて激しく動揺するイナ
  イナには何が何だかまったく判らない

  一方ウニョンはフィリップから仕事でチェハと韓国に来ていることを
  知るが、気持ちは何だか複雑…

  クリスタルコンテストの主催者から、ある人から支援の申し出を受けている事を
  知るが、なんと申し出ていたのはチェハだと言う
  とっさのうそだったことも知らずに、ウニョンはチェハと仲直りの期待をする
  たまたま出前に言った先でまたチェハにコチュジャンをかけてしまう
  そこでチェハから「子供時代はどこで育った?」と聞かれるが何も答えないウニョン
  なかなか支援の事を言い出さないチェハに苛立ちを感じる

  チェハはCD制作にインタビューと忙しい毎日を送っていたが、ある日ウニョンが
  海苔巻き屋に忘れていったマフラーを返しにたずねてくる
  またまた言い争ってしまうチェハとウニョン
  ついにウニョンは「もう自分にかまわないでほしい」と言ってしまう

  チェハはイ・スホを捨てて、ユン・ジェハとして生きていくことを決心する
  そして、チェハとイナが通った小学校のグラウンドで
  「今日この場所で初めてイナと出会ったことにして、そこから二人でスタート
   したい…」

  イナは大喜び!!

  ウニョンはフィリップの優しさに触れ、二人で楽しくピンクトラックで過ごし
  帰りにプレゼントがあるとチェハの練習室で待たされる
  その間に一つの小箱を見つけるが、中身は見ないままフィリップが入ってきて
  ウニョンに自分の気持ちを告白するが言葉が通じない
  伝わらないもどかしさ…
  そのうち、あの小箱を落としてしまい、拾った時チェハとイナが入ってくる
  「触るな!!何しているんだ!!」
  あまりの迫力にびっくりする3人…


 イナが知っているチェハはもう死んでしまっていて、あの小学校での
 思い出は今のチェハ(スホ)にはないんですよね?
 どうしてウニョンに一言確かめる事が出来ないんでしょう
アップロードファイル


   
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