09月≪ 2017年10月 ≫11月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2007.05.27 (Sun)

韓国ドラマ 『春のワルツ』第8話「ロードマネージャー」あらすじ

どうでしたか『春のワルツ』8話「ロードマネージャー」は・・・
チェハとウニョンが急接近でしたね
うれしいんですけど、フィリップも気になるし・・・
でも、イナとチェハの母親のこれからが心配!!
ウニョンの生い立ちとかどんどん調べちゃうんでしょうね~

4人がだんだん絡み合っていって、とても切ない気持ちになります

あらすじはこの後です


韓国ドラマ 『春のワルツ』第8話「ロードマネージャー」あらすじ
  
  コンパクトを渡そうとウニョンを追うと、そこにはフィリップとウニョンが・・・
  フィリップはウニョンにキスをしようとするが・・・
  ウニョンはフィリップには感謝はしているが・・・
  そんな二人を目撃して、コンパクトを渡せなかった

  コンパクトをウニョンに渡すことが出来なかったチェハがホテルに戻ると、イナとイナの父、チェハ
  の両親が食事を続けていた。
  イナの父は15年ぶりに会ったチェハを見て一瞬疑うような表情をするが、
  すぐにチェハを受け入れる。
  チェハ同様、チェハの両親も張り詰めた時間を過ごすが、何とかバレずに済んでいた。
  利き手が違っていることに気づかれたが、
  チェハがスホと入れ替わったことには気づかなかった。

  チェハたちと同じレストランにウニョンとフィリップが入ってきた。
  ウニョンにあのコンパクトを渡したかったチェハだが、タイミングが合わず結局渡せなかった

  ホテルのバーで4人集まるチャンスがあったが、ウニョンは気まずさから
  家に帰ってしまう

  その夜、チェハはフィリップとウニョンのことが気になってなかなか眠れなかった

  一方ウニョンの家には、養父のトゥシクが帰ってきていた。 借金の常習で家族にいつも
  迷惑をかけてきた父親だ。
  今回もマルチ商法にひっかかって家族をあてにして帰ってきたのだ。
  ウニョンの母親がやっている海苔巻き屋にも借金取りが来て、店で暴れるが、
  そこにコンパクトを渡すためにチェハが訪ねてくる。

  チェハはウニョンを守るために暴れる借金取りに殴りかかろうとするが、ウニョンはそれを制し
  チェハの大切な手を守った
  「私たち相性最悪・・・どうしてこんな時に来たの?」


  父の借金返済を約束するウニョンを見て、チェハはウニョンに援助をしたいと言うが、
  ウニョンは断る
  ウニョンは借金返済のためにあの「ピンクトラック」を手放すことを決意するが、
  ウニョンのことを心配するミジョンはウニョンと言い合いになってしまう。
  「自分のことを後回しにしてばかりで、血のつながりの無い家族にそこまでしてあげるの?
   もっと自分の幸せも考えなさい!!」ミジョンのこの言葉にウニョンは
  「病院で目がさめた時一人ぼっちで死にそうだった。そんな時に手を差し伸べてくれた人なの。
   伯母さんじゃないわ。お母さんよ。お母さんなの。誰よりも大切でありがたい私の家族よ」


  家族全員が父親の借金を返すために、手を尽くすがどうにもならない
  フィリップにも言い出せず、チェハにも何も言えなかった

  ロードマネージャーの適任者が見つからないチェハはウニョンのことが気になっていた
  「助けてほしいのに、助けてと言い出さない人がいる。君ならどうする?」チェハはイナに
  尋ねるがイナは「断ったのなら必要ないんじゃないか・・・」

  「お前を引き取るんじゃなかった・・・まだあの時の夢みるの?」そういう母親に・・
  「もうその話はやめて」悲しそうに言うウニョン

  手を尽くしたが八方塞のウニョンを見て、ミジョンは嫌いなユン・ジェハに頼んだら
  と言われるが・・・気が進まない・・・

  そんな時弟のサンウが借金を断った友人に暴力を振るってしまい、示談金を請求されてしまう

  ウニョンはもう形振りかまっていられなかった
  チェハのところに行くが結局何も言い出せなかった
  
  フィリップはチェハに「困っている人がいて、言い出せないときどうしたらいい?」
  そんな問いにチェハはウニョンの事だと悟り、フィリップが決めていいと言う

  チェハにウニョン女性としてどう思っているのか聞くが
  チェハは「関心が無い」とだけ答える
  「私に渡すものは何かない?」とも・・・

  フィリップとお酒を飲みにに行ったウニョンはそこでロードマネージャーになることを承諾する
  飲めないお酒を飲んだため酔っ払ってしまったフィリップをホテルに送った
  フィリップは「ウニョンを助けたかった・・・」
  ウニョンにはもちろん通じてないが・・・

  チェハの練習室の庭に忘れてしまったスニーカーを探しに行くウニョン
  雨の中を探しているウニョンを見つけたチェハは思わず傘を差し出し、一緒に探すが
  酔っ払っているウニョンはいつもと違い饒舌だ・・・
  「宝物はお金では買えないんです」 
  「明日からロードマネージャーになるんです。よろしくお願いします」
  
  それをチェハの母親(チスク)に見られてしまう
  帰り際にチェハはウニョンにコンパクトを渡す
  ウニョンは素直に受け取り、笑顔で帰っていった

  チェハはウニョンと過ごしたひと時を思い出しながら、ウニョンに就職おめでとうと
  メールを送りたかったが、できなかった
  ウニョンもチェハからもらったコンパクトを眺めながら喜びに浸っていた

  翌日、イナの会社でウニョンが持っていたコンパクトを見てイナが驚く
  自分にプレゼントしてくれると思っていたのに…
  どうして…そんなはずない!!きっと違う・・・
  しかし、イナはチェハとウニョンの会話を聞いてしまった
   スニーカーを一緒に探した…?
   傘を貸してくれて…?
   コンパクトをプレゼント…?
  動揺するイナ…

     韓国ドラマ『春のワルツ』第9話「失敗に乾杯」へ つづく…

【More】

韓国ドラマ 『春のワルツ』第8話「ロードマネージャー」あらすじ
  
  コンパクトを渡そうとウニョンを追うと、そこにはフィリップとウニョンが・・・
  フィリップはウニョンにキスをしようとするが・・・
  ウニョンはフィリップには感謝はしているが・・・
  そんな二人を目撃して、コンパクトを渡せなかった

  コンパクトをウニョンに渡すことが出来なかったチェハがホテルに戻ると、イナとイナの父、チェハ
  の両親が食事を続けていた。
  イナの父は15年ぶりに会ったチェハを見て一瞬疑うような表情をするが、
  すぐにチェハを受け入れる。
  チェハ同様、チェハの両親も張り詰めた時間を過ごすが、何とかバレずに済んでいた。
  利き手が違っていることに気づかれたが、
  チェハがスホと入れ替わったことには気づかなかった。

  チェハたちと同じレストランにウニョンとフィリップが入ってきた。
  ウニョンにあのコンパクトを渡したかったチェハだが、タイミングが合わず結局渡せなかった

  ホテルのバーで4人集まるチャンスがあったが、ウニョンは気まずさから
  家に帰ってしまう

  その夜、チェハはフィリップとウニョンのことが気になってなかなか眠れなかった

  一方ウニョンの家には、養父のトゥシクが帰ってきていた。 借金の常習で家族にいつも
  迷惑をかけてきた父親だ。
  今回もマルチ商法にひっかかって家族をあてにして帰ってきたのだ。
  ウニョンの母親がやっている海苔巻き屋にも借金取りが来て、店で暴れるが、
  そこにコンパクトを渡すためにチェハが訪ねてくる。

  チェハはウニョンを守るために暴れる借金取りに殴りかかろうとするが、ウニョンはそれを制し
  チェハの大切な手を守った
  「私たち相性最悪・・・どうしてこんな時に来たの?」


  父の借金返済を約束するウニョンを見て、チェハはウニョンに援助をしたいと言うが、
  ウニョンは断る
  ウニョンは借金返済のためにあの「ピンクトラック」を手放すことを決意するが、
  ウニョンのことを心配するミジョンはウニョンと言い合いになってしまう。
  「自分のことを後回しにしてばかりで、血のつながりの無い家族にそこまでしてあげるの?
   もっと自分の幸せも考えなさい!!」ミジョンのこの言葉にウニョンは
  「病院で目がさめた時一人ぼっちで死にそうだった。そんな時に手を差し伸べてくれた人なの。
   伯母さんじゃないわ。お母さんよ。お母さんなの。誰よりも大切でありがたい私の家族よ」


  家族全員が父親の借金を返すために、手を尽くすがどうにもならない
  フィリップにも言い出せず、チェハにも何も言えなかった

  ロードマネージャーの適任者が見つからないチェハはウニョンのことが気になっていた
  「助けてほしいのに、助けてと言い出さない人がいる。君ならどうする?」チェハはイナに
  尋ねるがイナは「断ったのなら必要ないんじゃないか・・・」

  「お前を引き取るんじゃなかった・・・まだあの時の夢みるの?」そういう母親に・・
  「もうその話はやめて」悲しそうに言うウニョン

  手を尽くしたが八方塞のウニョンを見て、ミジョンは嫌いなユン・ジェハに頼んだら
  と言われるが・・・気が進まない・・・

  そんな時弟のサンウが借金を断った友人に暴力を振るってしまい、示談金を請求されてしまう

  ウニョンはもう形振りかまっていられなかった
  チェハのところに行くが結局何も言い出せなかった
  
  フィリップはチェハに「困っている人がいて、言い出せないときどうしたらいい?」
  そんな問いにチェハはウニョンの事だと悟り、フィリップが決めていいと言う

  チェハにウニョン女性としてどう思っているのか聞くが
  チェハは「関心が無い」とだけ答える
  「私に渡すものは何かない?」とも・・・

  フィリップとお酒を飲みにに行ったウニョンはそこでロードマネージャーになることを承諾する
  飲めないお酒を飲んだため酔っ払ってしまったフィリップをホテルに送った
  フィリップは「ウニョンを助けたかった・・・」
  ウニョンにはもちろん通じてないが・・・

  チェハの練習室の庭に忘れてしまったスニーカーを探しに行くウニョン
  雨の中を探しているウニョンを見つけたチェハは思わず傘を差し出し、一緒に探すが
  酔っ払っているウニョンはいつもと違い饒舌だ・・・
  「宝物はお金では買えないんです」 
  「明日からロードマネージャーになるんです。よろしくお願いします」
  
  それをチェハの母親(チスク)に見られてしまう
  帰り際にチェハはウニョンにコンパクトを渡す
  ウニョンは素直に受け取り、笑顔で帰っていった

  チェハはウニョンと過ごしたひと時を思い出しながら、ウニョンに就職おめでとうと
  メールを送りたかったが、できなかった
  ウニョンもチェハからもらったコンパクトを眺めながら喜びに浸っていた

  翌日、イナの会社でウニョンが持っていたコンパクトを見てイナが驚く
  自分にプレゼントしてくれると思っていたのに…
  どうして…そんなはずない!!きっと違う・・・
  しかし、イナはチェハとウニョンの会話を聞いてしまった
   スニーカーを一緒に探した…?
   傘を貸してくれて…?
   コンパクトをプレゼント…?
  動揺するイナ…

     韓国ドラマ『春のワルツ』第9話「失敗に乾杯」へ つづく…
関連記事
EDIT  |  00:03  |  『春のワルツ』 あらすじ 最終話まで  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 

Trackback

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。