07月≪ 2017年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2007.06.10 (Sun)

韓国ドラマ『春のワルツ』第10話「かけがえのない友」 あらすじ

韓国ドラマ『春のワルツ』第10話「かけがえのない友」

かけがえのない友って誰のことでしょうね?
ウニョンが誰かを恋人でなく友人として付き合っていくことを選択するんでしょうか
それともチェハがウニョンを思うことで、フィリップとの関係が…
予告がどんなだったか忘れてしまって…
そのほうが話の展開がわからなくていいか
* ****************************
やっと見終わりました…
見ようと思ったらSmaSTATION!!で韓流スターランキングをやっていて、思わずそちらを見てしまった!
BEST10の最新情報が見られるって言っていたから、私の好きなソン・スンホンとか
ペ・ヨンジュンとかパク・ヨンハの情報があるかな~って…
ランキングの発表が終わってから見たので、遅くなってしまった
でも、『春のワルツ』私は『冬のソナタ』と同じくらい好きですよ!!
今日も胸がいっぱいです!


『春のワルツ』第10話「かけがえのない友」あらすじ

朝、チェハとウニョンが帰ると、イナが飛び出してきた
ウニョンを見るなり、ウニョンが髪を縛っていたハンカチを取り上げる
ウニョンは驚くが、それはイナがチェハにプレゼントしたものだったから仕方がない
イナは怒りを抑えられないまま部屋に入ってしまった
「私をバカにしないで…」

一方ウニョンもフィリップにたしなめられていた
 「人の心を傷つけてはいけない。何度も電話したんだ…」
ウニョンはフィリップに心から謝り、昨日二人に起きたことを全て話した
フィリップはイナにそのことを説明するが、
 「チェハのことは信じられるけど、ウニョンのことは信じられない!」
そう言うイナをフィリップは注意し、イナもこれから態度を改めることを約束する

謝りに来たウニョンにイナは
 「誤解が重なると元に戻れなくなる…」とウニョンに釘をさした

 フィリップとバーで飲んでいる時
  「心の中を全部彼女に見せられたら…」チェハがつぶやいた
                    この彼女ってどっち?
ある朝ウニョンがチェハを迎えに行くと、そこにチェハの母親がいた
ウニョンが出て行った後
 「あの子でないとダメなの?私は気に入らない!母さんがいやだといってもあの子を使うつもり?」
外でチェハを待つウニョンにチェハの父親が
 「君、出身はどこ?」 
 「ソウルです」*****見栄をはった答えなんですね

相変わらずギクシャクするチェハとウニョン
入ったレストラン?で生演奏していたあの曲…冬ソナで流れた曲?

道で突然ウニョンの手を取るチェハ…驚くウニョンに
 「こうしていこうよ、これからは意地をはらないで…」

家に戻ってからウニョンはチェハの話ばかりしていた
聞かされていた友人に、ウニョンのチェハへの気持ちを指摘され、ドキッとするウニョン

一方チェハはウニョンと手をつないだあの時の事を思い出しながら作曲をしていた

アルバム制作が進んでいたある日、
 「顔がかわいくなくて、性格が悪くて、口が達者で、態度がでかいやつ どう思う?
  その人が好きなんだけど…」

そういうチェハにウニョンは
 「私に恋の相談ですか?」気づかないふり?をする
いい雰囲気になっている二人の元へイナが…
 「みんなにコーヒーお願い」 ********なんだかな~アップロードファイル
イナはチェハにこんな「ところに住みたい」なんて話しかけるが、
チェハはウニョンをずっと見つめていた

チェハの父親はあのウニョン(入院していた)を探していた

ある夜ウニョンが寝ているとチェハから電話が…
 ウニョンが耳にあてると チェハが奏でる優しいピアノの音色が…
 
 レコーディングの朝、チェハの態度はいつもどおりだった
 ウニョンは少しだけがっかりしながらもレコーディング会場に出発しようとすると
 一緒に行こうとイナが迎えに来た
 チェハと久しぶりのデートを楽しみたいというイナに、チェハはウニョンの車で行くと言い、
 さっさと乗り込んでしまった
 ウニョンは戸惑ったが、チェハは音楽祭に行ったとき、ウニョンの運転する
 スクーターに乗ったときのことを思い出し、ウニョンの真後ろに座った
 到着したレコーディング会場の教会についたチェハはイナに
 「友達でいよう…」というが、イナは聞き入れなかった
 
 久しぶりにフィリップと連弾したり、散策したりしたチェハはあらためて
 フィリップが大切な友人だったことに気がつく
 しかしウニョンのことも気になってレコーディングに集中できない
 
 レコーディング中上から落ちてきたステンドグラスからウニョンを守ったフィリップ
 「僕は君にとってそんな存在?ウニョンさんは君にとって
  命を捨てられるほど愛している存在?」
 チェハはフィリップが自分のことをかけがえのない友人だと思っていること
 その友人が命をかけて愛しているウニョンを愛してしまった罪悪感から
 教会で懺悔をする
 「愛してはいけない人を愛してしまいました。
  かけがえのない友人が愛している人を僕も愛してしまった…」


  チェハの態度の変わりように戸惑うウニョン…
  些細な失敗を容赦なく攻め立てる
  傷ついたウニョンは部屋で一人泣いていた…チェハも辛かった
  ウニョンは突然のチェハの変化に納得できず理由を聞きにいく
  「珍しかったからからかっただけ…」と心にもない言葉をウニョンに言ってしまう
  これもウニョンへの気持ちを断ち切るためだったが、泣き崩れるウニョンをみて
  気持ちを抑えることができず、ウニョンにキスしてしまうがそれをフィリップに見られてしまう…

                    第11話につづく… 
関連記事
EDIT  |  01:38  |  『春のワルツ』 あらすじ 最終話まで  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 

Trackback

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。