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2007.06.21 (Thu)

韓国ドラマ『雪の女王』第6話「あふれ出す思い」あらすじ



韓国ドラマ『雪の女王』第6話「あふれだす思い」

ドック(テウン)はポラがあのときの少女だったことに気がついたんでしたよね
さあ…走り出してそれから…


***あらすじ***
ポラの事を思い出し、ポラの元に駆けつけるドック(テウン)
ポラの元にたどり着いた時にはポラはもうコヌと付き合うことになっていた
「私はまだコヌさんのことを愛していないけどそれでも良ければ
付き合ってください…」


ドックはそのことを受け入れるしかなかった
ポラの父親もコヌのことを気に入ったようだ
相変わらず運転手としてポラの近くにいたが、自分が気づいたことを言い出せずにいた
ある日「二度も約束を守らなくてごめん…」
ポラに言うのがやっとだった

ポラは二度しか会ったことのない人をどうして思い続けていたんだとコヌに聞かれて
「寂しかった時に会ったからかしら…でも最近あったその人は
思っていたのと違う生き方をしていた…」

ある日ポラの父親がドックに話があると…
また学校に行くようにという父親に
「親切にされるとこれからも甘えてしまうような気がして…」
「長い人生だ、ゆっくり考えなさい」
母親の店に顔を出したドック(テウン)
無理やり店の手伝いをするドックに初めて夕飯を作ってくれた
「もし大学に行ったら僕を許してくれる?」

母はチョンギュが死んだときの事を思い出していた
もう勉強できないと言うテウンに「勉強も大学も辞めるなら出て行け」
テウンを追い出した母だった

学校であの変な教授に呼び出され、急にバスケをやることになってしまった
ポラとテウン(ドック)
次々にゴールを決めるドック
いつものポラと違って相手チームに愛想を振る舞いその好きに教授が
ボールを取りあげ、ドックがゴールする戦法だった
いつになく笑顔で愛想のいいポラに戸惑うテウン…
ポラがあのときの少女だと気がついたときから何だか変だ…

ある日テウンの母親がジムにたずねてきて…
「やりたくないことは母さんのために我慢してすることはない
やりたいことをチョンギュに遠慮して我慢することはない
自分のやりたいことをやってももういいんだよ…」

「俺ももうやっていいのか…」

教授の元で「勉強をやり直すのはもう遅いですか…」
一冊の本を渡される…

四人で食事をすることになったとき(ポラ・コヌ・ドック・ジムの娘)
ドックとポラの出会いを聞かれて、病院であった…とうそをつくポラ
後でコヌに事実を話すからドックに黙っているように頼む
相変わらず鈍感なドック…

チャン教授に呼び出されたポラ…
みんなの前で自分の病気の事を告白され傷つく…
「前は死にたかったけど、今はどうしてこんなに死ぬのが怖いのかな…」
そんな彼女の言葉にテウンは声を荒げてしまった
テウンの後を追い彼女が怪我をしてしまい、縫合手術をしなければならなくなったが
彼女は麻酔ができない身体だった
テウンが見守る中ポラは必死に我慢した
テウンはコヌに連絡をいれ、迎えに来てもらった
目が覚めるまで待つと言うコヌ、テウンは複雑だった
テウンは自分の気持ちに気づいたようだ

「ドックさんって…」
コヌが言いかけた。病院でドックがポラに触れようとしていたのを見てしまったのだ

病院でドックさんのことを聞き出そうとするコヌ
そこで偶然ドックとポラの出会いが子供時代だったことを知る
そうポラの初恋の相手はハン・ドック(テウン)だったのだ
ポラの診察に付き添った病院でインターンできていた同級生がドックを見つけ
「ハン・テウン!!」
                          第7話へ続く…
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